またも貧打…。 広島1 – 1ヤクルト(4月21日)

プロ野球

案の定というか…。打てんのう…。よりによって、相手はスアレス投手(32)…。

でも、なかなか打ち崩せない投手にみえて、昨季は4度対戦して2勝2敗の打率.322。ただし、相手の疲れが見えた10月に2つ勝てたようで、数字はあんまり参考にならんし、やっぱり調子の良い時は打てんし、貧打打線じゃし…。

床田寛樹投手(26)が今季最長タイの6回を投げ、4安打1失点の好投を見せるも打線の援護は1点のみ…。

広島・床田「勝ちたかったですね」6回1失点好投も報われず – 東京スポーツ新聞社
 粘ったが報われなかった。広島の床田寛樹投手(26)が21日のヤクルト戦(マツダ)に先発し今季最長タイの6回を投げ、4安打1失点の好投を見せた。しかし、打線がつながらず、今季2勝目をつかみ取ることはで...

(東スポWeb、2021/4/22)

勝たせてやれなかったところが悔やまれますが、大量援護したらすぐに追いつかれるイメージの床田投手。無援護の中でピリリとした試合展開は得意の様ですね。次回に期待が持てます。

後は、打線よねえ…。22試合終わって得点60(リーグ5位)なんで、1試合平均2.72点かぁ…。チャンスに凡退が目立つので、もっと打てていないイメージなんじゃけど…。

拙攻ドローの広島・佐々岡監督「なかなか打線が機能していない」 – 東京スポーツ新聞社
 つながらない。広島は21日のヤクルト戦(マツダ)に1―1で引き分けた。先発の床田は6回1失点の好投を見せたが、8安打しながらも1点と拙攻が響いた。  佐々岡監督は「こういう展開の中であと1本というの...

(東スポWeb、2021/4/22)

今日は、我らがカープの先発は遠藤淳志投手(22)、対するヤクルトは金久保優斗投手(21)で、奇しくも2017年ドラフト5位でプロ入りした同級生同士の投げ合いとなる一戦らしい…。

遠藤投手に今季初の勝ち星を!

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