2023-07

プロ野球

前半戦と後半戦の合間。

7/17(月・祝)の横浜戦が終わって、7/18(火)~7/21(金)のほんの4日間だけ、一部オールスター戦出場の方たちを除き、選手の皆さんは休まれるわけですが…。 今日のオールスター第2戦マツダスタジアム戦が終わって、一日置いて7/...
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気になる1点差ゲームの勝敗について

ビジターのDeNA戦で、しびれる1点差ゲームを3連続でモノにした我らがカープ。このところの接戦に弱いイメージが、いよいよ1点でも入れようものなら勝てるんじゃね?と思ってしまう今日この頃。それもこれも新井新監督によるチームマネジメントの賜物...
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『まさかじゃない!』“あのアライさん”だから納得できる。(2023年7月17日 De1-2C)

いやいや、鯉党も躊躇してしまいそうな敵地ハマスタでの1点差3タテ…。ここで1点欲しい時、絶対に失点できない時の集中力…。 『今のこの位置っていうのは選手が本当に頑張ってくれていると思いますし、ただ、ここの位置にいることに驚きはない、...
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強い…。(2023年7月16日 De2-3C)

この3連戦、西川龍馬選手(28)を欠いたカープが、ここまでしぶとく、熱気むんむん浜っ子ギンギンのハマスタで最少点差で連勝するなんて、誰が想像できたでしょうか…? 鯉党の皆さんは、きっと、今までと今年のカープの違いに既に気づいていて、3タテ...
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4番菊池から始まる9回!(2023年7月15日 De1-2C)

まさに執念による大逆転劇!そして1点差を逃げ切る…。 序盤はもう、相手今永昇太投手(29)の投球にきりきり舞いで、こちらも大瀬良大地投手(33)があれよあれよのノー・ノー・ピッチング。とんとん拍子で進んで、案の定、チャンスを活かせな...
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残塁祭りを制す!(2023年7月13日 G1-6C)

9回表、その前の回で岡本和真選手(27)の代走だった中山礼都選手(22)が3塁の守備につく。明暗の分かれ道…。 11回表、ノーアウト1、2塁のピンチで登板した大江竜聖投手(24)。秋山翔吾選手(35)の3塁側セーフティバントを中山選...
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完封でお返し。(2023年7月12日 G0-2C)

初回、秋山翔吾選手(35)の痛烈な打球がグリフィン投手(27)のグラブをかすめ、それがアンラッキーにもゲッツーシフトに収まる時点で吐き気を催す程嫌な展開をイメージしてしまいましたが…。打たれても打たれても0封が続き、小園海斗選手(23)に...
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こんなときこそチーム力を。(2023年7月11日 G4-0C)

昨日の試合は完全に引き立て役に回ってしまった我らがカープ。何より、菊池涼介選手(33)、西川龍馬選手(28)が負傷のためチームを離れる可能性も…。いきなり、そんなのあり?? (デイリースポーツ、2023/07/11、...
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接戦をモノにする強さ。(2023年7月9日 D2-3C)

勝ち目がみえない連敗の中、勝利を手繰り寄せたのは、森翔平投手(25)と坂倉将吾捕手(25)の若鯉コンビ、中継ぎによる粘投と、4番の一振り。これ、去年だったら6回あたりで撃ち込まれて逆転負けしているパターンですよね。 6回裏、本調子で...
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嗚呼。魔の土曜日ということか…。(2023年7月8日 D5-1C)

大瀬良大地投手(32)も力尽き、7回6安打3失点球数111球でマウンドを降りました…。 (デイリースポーツ、2023/07/09) (TBS NEWS DIG、2023/07/09) モチベーショ...
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