9回裏の恐怖が無いナイスゲーム。(2023年5月2日 De1-6C)

プロ野球

昨日は、渋谷のお好み屋さん(もちろん”お好み焼き”です)で、会社の元同僚に身の上相談しながら、一緒にカープの試合をスマホ視聴。7回裏のあの大ピンチのところから見始めまして、島内颯太郎投手(26)が2者連続三振で切り抜けたときは、今日は勝つ!って、きっと皆さんも同じように感じたんじゃないでしょうかね?

広島・島内が救った 同点の七回2死一、二塁で2者連続三振 「栗林が万全な状態で帰ってこられるように」/デイリースポーツ online
「DeNA1-6広島」(2日、横浜スタジアム) 飛び跳ねながら力強くグラブをたたいた。1点も許されない場面。広島・島内が気合の救援で勝利の道を築いた。「冷静な自分もいて、ガッと気持ちを入れられている感じもあった」。緩急を駆使し2者連続三振で...

(デイリースポーツ、2023/05/03)

ほんま、お好み焼きを味わいながら(つまり飲み会の〆あたり)カープを応援するんは、たまらんね。しかも、あの9回の攻撃じゃもんね。

【広島】坂倉将吾9回満塁弾「自分が打とうが何だろうが、勝つことが一番うれしい」DeNAの本拠9連勝を止めた
 悩める坂倉が、一振りで試合を決めた。1点を勝ち越した直後の9回1死満塁。今季、得点圏20打席目の初安打が昨年9月4日の本拠DeNA戦以来3本目の満塁弾。強打を武器に「勝てる捕手」を目指して今季に臨む

(スポーツ報知、2023/05/03)

9回裏は、やっぱり、矢崎拓也投手(28)でしたけど、5点差あればね、余裕でございました。

【広島】新井監督「耐えていたから最後の集中打につながった」栗林不在の投手陣奮投/一問一答 - プロ野球 : 日刊スポーツ
広島が9回に秋山の内野安打と坂倉の満塁弾で一挙5点を奪い、DeNAの本拠地での連勝を止めた。先発床田は7回途中まで1失点。7回1死二塁から登板した島内からター… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

(日刊スポーツ、2023/05/03)

新井監督もおっしゃっていましたけど、昨日の試合は”救援陣のふんばり”ですね。欲を言えば、先発の床田寛樹投手(28)に勝ちを付けさせてあげたかったけど…。今日も序盤に点を稼げたら…。

「右内転筋筋挫傷」の広島・栗林に新井監督「程度は軽いけど、大事なところなので時間がかかると思う」 - スポニチ Sponichi Annex 野球
 広島は2日、栗林良吏投手(26)が広島市内の病院で「右内転筋筋挫傷」と診断されたと発表した。

(スポニチアネックス、2023/05/03)

栗林良吏投手(26)にはほんま、安心して休んでいただきたい…。

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