真逆の結果。  広島3 – 9阪神(8月14日)

プロ野球

こういう日もある。でも、まさかそっくりそのまま返されるとは…。

九里亜蓮投手(29)がピンチの時に内野手が駆け寄らない状況は、やっぱり問題ですね…。首脳陣には、“6連勝”を是が非でも獲りに行く姿勢を見せてほしかった…。ほんま、優れた個があるも、チームが弱い理由がそこにありますね。

広島の九里が7失点の乱調…高木氏はベンチワークに疑問「いろいろな方法で間は空けられた」 | BASEBALL KING
◆高木氏は4回サンズの場面での采配を指摘  広島の先発・九里亜蓮が10安打7失点の乱調で4回KOを喫した。  九里は1点リードの2回、無死1塁で中野拓夢の投ゴロを悪送球でピンチを広げると、梅野隆太郎の

(BASEBALLKING、2021/8/15)

坂倉将吾選手(23)、林晃汰選手(20)の連続ソロホームラン(共に5号)は、今試合一番の見どころでしたね…。

広島 連勝が5でストップ それでも坂倉&林の若鯉がピチピチ競演弾/デイリースポーツ online
 「阪神9-3広島」(14日、京セラドーム大阪) 広島の連勝が5で止まり、今季初の6連勝とはならなかったが若ゴイが躍動した。広島・坂倉将吾捕手(23)が6点ビハインドの六回に追撃の5号ソロ。続く林晃汰内野手(20)も2者連続となるソロをバックスクリーンに突き刺した。坂倉は初回にも先制タイムリーを放つなど、5番打者として...

(デイリースポーツ、2021/8/15)

ああ、盛り下がるのお~。まあ、栗林良吏投手(25)を2日間休ませたので良かったのかと…。

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