初戦勝利! 広島6 – 3ヤクルト(8月4日)

プロ野球

3連戦の初戦で勝ったのは、7/17(金)ヤクルト戦以来、6カードぶり4回目。火曜日の初戦勝利で言うと、なんと初! なもんですから、本当に苦労しているんだなと改めて驚きました。

広島長野が値千金の同点1号3ラン 右翼ポール際 - プロ野球 : 日刊スポーツ
広島長野久義外野手(35)が値千金の1号同点3ランを放った。3点を追う7回、2死一、二塁のチャンスで、カウント0-1からの2球目だった。長野の打席から2番手で… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

(日刊スポーツ、2020/8/4)

待ってたチョーさんの第1号も飛び出し、今までの重い雰囲気もこれで吹き飛びました。そして、塹江敦哉投手。流れを引き戻した最高の働きでしたよ! 直後の8回に選手会長田中広輔選手の3ランホームラン! 野球の神様は、塹江投手に2勝目をプレゼントしてくださいました。9回裏のフランスア投手も落ち着いて3人で終了! 

広島・塹江が火消しで2勝目「このピンチを抑えれば、いい流れになる」/デイリースポーツ online
 「ヤクルト3-6広島」(4日、神宮球場) 広島・塹江敦哉投手が見事な火消しを見せた。味方が同点に追いついた直後の七回。3番手・薮田が2死一、二塁のピンチを招いたところで、マウンドに上がった。「野手の方たちがいい流れで追いついてくれたので、このピンチを抑えれば、いい流れになると思った」。

(デイリースポーツ、2020/8/4)

勝った日の翌日は、しらみつぶしでカープ記事を漁る。カープあるあるやね!

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